acari official website

40.jpg

NEWS

acari_profile04_770.jpg

三浦 コウジ (Vocal,Guitar) twitter_acari.jpg tumblr_acari.jpg soundcloud_acari.jpg

伊藤 祐介 (Bass) twitter_acari.jpg tumblr_acari.jpg

齋藤 正樹 (Drums) twitter_acari.jpg

三浦コウジ(Vo.G)伊藤 祐介(B)齋藤 正樹(Dr)からなるスリーピース・バンド。

タワーレコード・バイヤーの口コミで評判となった、Album『片想いのレッスン』に続き、フジファブリックなどを手がけた片寄明人(GREAT3)をプロデューサーに迎えた2nd『プリズム』は、TOKYO-FMのパワープッシュや、Rockin 'on JAPAN誌の “NEW COMER” に抜擢。ライブハウスシーンを中心に、着実に認知と支持を拡大する。最新作『陽がよく当たる』は、NHK-FM「Music Line」オープニングテーマ曲や、タワーレコードによる大推薦盤「タワレコメン」にも選出され、一躍脚光を浴びる。

三浦コウジの一度耳にした者を魅了する"儚い歌声"の評価は高く、情感溢れる"詞世界"と変幻自在な"音像"は、激しく包み込まれる独自の世界。2013年 ライブサーキット「SAKAE-SPRING」は入場規制になり、自主企画イベントやワンマンライブはSOLD OUTするなど、次作のリリースに向けて大きな期待を集めている。いつまでも覚えていたい言葉とメロディ。

keebdtwpnr945bp1h2p8.jpg

「観覧車」
NHK-FM 『Music Line』
 6,7月度オープニングテーマ
・ラジオ関西「6月のMonthly Pickup」

「花束」 
TOKYO FM「Brand-New Song」

2012.6.6 release!! 
¥2.300(tax in.) 陽がよく当たる - acari
DQC-907 / LAVAFLOW RECORDS
All Songs Written by 三浦コウジ
Produced & Recording by 深沼元昭(PLAGUES)
tower_reco.jpg

陽がよく当たる
タワーレコード推薦盤 "タワレコメン"
acari、待望のニューアルバム!

僕がプロデュースした前作「プリズム」から2年。格段に進化した音を聴かせてくれる新作「陽がよく当たる」が届いた。ひとつひとつの音に深い意味が込められたであろうアレンジも素晴らしく、acariのセンチメンタルな魅力がより一層ストレートに心に響いてくる。僕は彼らの成長に心から喜びを感じて止まない。acariの3人がこの新作と共に、もっと大きく羽ばたいてくれますように!

片寄明人(GREAT3, Chocolat & Akito)

現体制になって初の音源、楽しみにしていました。音や言葉が塊となって、壊れることのないシャボン玉の様に、心地好く弾み色んな気持ちにさせてくれるのは、きっとどの曲にも陽がよく当たるからなんでしょう、そうなんでしょう。

加藤慎一(フジファブリック)

1曲目「観覧車」でもう確信を持ってしまう。曲を追うごとにすごいぞ三浦くん、やばいぞacariとなる。が7、8曲あたりには嫉妬に変わっている。。最後まで聴けないかもとすら思った。こんなにも素直に受け入れてしまえるメロディってすごい。切なさと優しさが自然でなんだか居心地が良いんです。陽がよく当たるこの場所をよくぞ作ってくれました。

成山剛(sleepy.ab)

僕たちのあの後悔やあの傷の話を、『僕も同じさ』とうなずきながら、やさしく手を差しのべてくれる。『陽がよく当たる』、彼らがいるのはまさにそんな場所。このアルバムはその場所で見えている光だ!輝いていてまぶしい。

宮本英一(シュリスペイロフ)

思春期のキミが何度もくりかえし聴いたりしたら大変だ。きっと思い出がぜんぶとじこめられてしまうよ。声も曲もすごくいいです。完成おめでとうございます。

わたなべだいすけ(D.W.ニコルズ)

acariが奏でる11編のストーリーは、芯の強さと優しさで溢れている。そして「朝が来ない 夜はないのさ」に何度も救われている私がいます

樋口寛子(新宿LOFT)

acariが紹介されるとき、枕詞みたいに「繊細な歌声」と「甘いメロディ」という文句を目にする。歌声がなぜ繊細か。メロディがなぜ甘いのか。それは僕が思うに、曲のアグレッシブな展開、ときにストレンジなアレンジ、1曲の中で心地よくつけられた緩急、それらが、繊細な歌声を、甘いメロディを、力強く押し出すからではないか。対比。コントラスト。そんな武器を持つacariの音楽は、歌声と裏腹にとても強靭だ。

吉澤響(セカイイチ)

『陽がよく当たる』で奏でられるサウンドはどれもがあたたかい。もっと正確に言うと、どれもがどこかにあたたかさを内包している。そして、グロテスクに僕を癒やす。闇を照らす希望の灯りは、同時に、闇に隠された生々しい現実を僕たちに突きつける。いまを生きる僕たちの、グロテスクなまでにあたたかなロックがここにある。

小泉徹朗(スムルース)

ボーカル三浦さんの優しい声が体にすーっと入ってくる、そこに祐介のベースが響き、斎藤さんのドラムがリズムを奏でる、、、そのバランスが最高!心くすぐるメロディもacariにはまってしまう、魅力の一つですね!

TOMO (DA PUMP)

「日だまりの様なやさしい音だなぁ」初めて聴いた時はそう思った。でも熱さがないわけじゃない。日だまりに降り注ぐやわらかい光は、灼熱の太陽から出ているように、バンドの内なる熱さがジワジワ伝わってきた。情景を丁寧に描いていくサウンドはとても聴きごたえあり!

岡田慎二郎(ピロカルピン)

初めてacariのライブを観たとき、野外のフェスやホールでライブを観ている錯覚に陥りました。「分け隔てなく人の心に届く音楽」、彼らの人間に触れてそう確信しました。

たなしん(グッドモーニングアメリカ)

ステージに立つ人ってすごく社交的で目立ちたがり屋!? いやそんなことはないんだよね。実はアクティブな人柄って後から生まれてくることが多いんだ。バンドが良くなって、ライブハウスや色んな人に伝わって、ますます音楽に息が吹き込まれて、曲たちは重ねるごとに成長して、より人の内面にしみこむ力を増していく。その頃それを演奏する人たちには輝きがともされて、生き生きと見えてくる。現在のacariはまさにそんな状態。彼らは東京ジャングルに優しく響く灯りをともすだろうね。

二位徳裕(下北沢CLUB Que)

ライブ出演依頼、お問い合わせなどは、LETTERからメールをお送りください。